

質の高いアポを、AIが自律的に獲得する。
貴社のICPに適合する企業の決裁者を1社1人ずつ調査し、"その人だけの一通" を自律的に送付。返信対応から日程調整まで、商談獲得をやり切るGTMエージェントです。
アポ率 — X DM
ITスタートアップCTO宛・利用初月
アポ率 — LinkedIn
エンプラ決裁者宛・利用初月
供給アポ数
数ではなく、質で勝負する設計
量と根性の営業は、もう終わりにする。
課題 01 — 取れない
アポが増えない
人を増やしても、ツールを入れても、想定通りにアポが取れない。営業活動が空回りする。
課題 02 — 重い
固定費が膨らむ
内製は採用Fee・人件費・育成。代行も月数十万円の固定費。成果に関係なく支払いが続く。
課題 03 — 悪い
商談にならない
アポは取れたが、相手の課題と合っていない。商談化率・受注率が伸びない。
5つのステップで、刺さる一通を仕上げる
トップ営業の判断基準を全ステップにスコアとして組み込み、閾値を通過したものだけが次に進む。だからAIでも質を担保できる。
サービス理解
USPを整理し、文面の "原料" として固定
自社の強み
訴求の核となる強み・提供価値を言語化
想定ペルソナ
誰に刺すかを定義し、訴求軸を固定
NG表現・トーン
ブランドを守る縛りを事前に設定
リスト準備
ICP適合スコアで、刺さる確率の高い相手だけに絞り込む
属性スコアリング
業界×規模×事業フェーズで一次絞り込み
HP個別精査
AIが1社ずつHPを読み込み、適合度を採点
役職者チェック
決裁権を持つキーマンを特定してから次工程へ
ターゲット選定
企業・担当者・個人の3軸を調査し、訴求材料を集める
企業調査
事業内容・直近の経営トピック・採用動向
担当者調査
役職・部門・自社との接点を把握
個人調査
SNS発信から関心テーマ・課題感を抽出
文面生成
訴求×調査を交差し、"その人だけの一通" を組み立てる
その人だけの一通
相手の課題感に刺さる切り口を1つ選んで文章化
チャネル別最適化
DM・フォームなどチャネル特性に合わせ調整
事実ベース縛り
調査した事実・訴求素材以外は使わず、ハルシネーションを防ぐ
送付・学習
返信に応じAIが自律で会話し、反応を学習し続ける
自律応答・日程調整
返信対応から商談セッティングまでやり切る
反応データ収集
開封・返信・案件化率を1通ずつ計測
判断ロジック更新
"何が刺さったか" を学習し、次の一通の精度を上げる
ウルノバ導入による変化
旧来の行動量モデルから、1to1パーソナライズモデルへ。アポは絞るが、質が良い。
導入までの流れ
ヒアリング
- 自社の強み・USPの整理
- 想定ペルソナの確認
- NG表現・トーンの定義
初期設定
- ICP定義
- アプローチリスト作成
- 訴求文面の生成調整
運用開始
- 毎月1日・15日に送付開始
- 自律応答・日程調整
- Slack / Chatwork サポート
改善・学習
- 反応データの蓄積
- 切り口の選定ロジック更新
- 隔週の戦略提案(プレミアム)
よくあるご質問
電話が届かない相手に、AIが届ける。
届きにくい決裁者にも、その人だけの一通なら届く。貴社のターゲットで成果が出るか、まずは無料相談でお話しください。

